Pirika logo
JAVA,HTML5と化学のサイト

Pirika トップ・ページ

Pirikaで化学
 物性化学
 高分子化学
 化学工学
 分子軌道
 情報化学

 その他の化学
 アカデミア
 MOOC講義資料
 プログラミング

ハンセン溶解度パラメータ(HSP):
 HSP基礎
 HSP応用
 ポリマー
 バイオ・化粧品
 環境
 物性推算
 分析
 化粧品の処方設計
 その他
 自分でやってみよう

雑記帳

Ad Space for you

 

Ad Space for you

 

 

 

Last Update

27-May-2017

物性化学:Pirika法、JAVA版、引火点の推算

非常勤講師:山本博志 講義補助資料

 

水色のパネルの部分に分子を書いて下さい。(水素はプログラムが自動的に付加します。)使い方が分からない場合には animation1, animation2 を参考にして下さい。

シス、トランス化合物はその平均値を返します。
芳香族用のパラメター、ハロゲン化合物のパラメーターは入っていません。

ブラウザーがJAVAをサポートしていて、運良く古いJAVAが走れば、以下のような画面が出てくる。分子の絵を書き、Calcボタンを押すと引火点が計算される。

上のような画面がでてこない場合、JAVAが動いていない可能性が高い。設定を確認するか、ブラウザーを変えても(自分はMacを使っているが、Safariを使ったら動いた。2011.11.17)ダメであったらJAVA版は諦めて欲しい。

この機能はHSPiP(Hansen Solubility Parameters in Practice)というプログラムに搭載されている。最新の研究はPowerToolsのプログラムで紹介している。どのような方向に進化しているのか知りたければ覗いてみて欲しい。

VOC(揮発性有機化合物)の引火点を新しい推算式で評価した結果はこちらを参照。

物性推算、物性化学のトップページへ

 

メールの書き方講座