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ピリカで化学工学

1999.11.6

非常勤講師:山本博志 講義補助資料

Wilson Large rammda12 rammda21

ASOGにiを入れよう、AiSOGプロジェクトに統合します。

JAVA版は利用できません。(2020.2.9)

水色のパネルの部分に分子を書いて下さい。(水素はプログラムが自動的に付加します。)使い方が分からない場合には animation1, animation2 を参考にして下さい。

準備ができたらCalc.ボタンを押して下さい。

炭化水素、アルコール、エステル、カルボン酸、ケトンのみが計算できます。

ブラウザーがJAVAをサポートしていて、運良く古いJAVAが走れば、以下のような画面が出てくる。分子の絵を描いてCalcボタンを押すとWilson定数を計算する。

上のような画面がでてこない場合、JAVAが動いていない可能性が高いです。ブラウザーを変えても(自分はMacを使っているが、FireFoxを使ったら動いた。2011.11.15)ダメであったら諦めて欲しい。需要が多ければHTML5を使って書き直します。

ウイルソンパラメータは2種類のもので混乱しています。このサイトでは次の定義を使います。

Wilson Equation

D GmE /RT=-x1ln(x1+Large Rammda12x2)-x2ln(Large Rammda21x1+x2)

Large Rammda 12=V2/V1exp(-(rammda12-rammda11)/RT)

Large Rammda 21=V1/V2exp(-(rammda12-rammda22)/RT)

(rammda12-rammda11), (rammda12-rammda22) Wilson Parameter


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